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タイトル:かごしまで「氷の祭典」 kukky -- 10/01/26-16:36..No.[18731] |
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鹿児島の北海道と言われる伊佐市。 冬の厳しい寒さを吹き飛ばそうとして始まった氷の祭典。今年で15回目を迎えました。 氷像の製作にあたったのは,プロ級の人から素人まで全部で11チームで,見事な氷の彫刻を完成させました。 その製作から完成作品までを追ってみました。 citv:こちら YouTube:こちら |
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>>> wataru -- 10/01/26-18:16..No.[18732] | |||
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鹿児島の北海道地区で、一晩中の制作作業とそれを撮影された先生。 制作者は若者が多く見られましたが、先生、仮眠取りましたか? 朝日に映える五重塔。光が透き通って美しかったです。 飛躍・竜神はさすがでした。建築士会A(不死鳥誕生)、同じくB(観音様) 11時にはお互いに溶けゆく行く運命ですかネ。 吐く息が白くて、如何にも寒いんだなと感じました。 もうすぐ、梅の開花です。そう桜の開花と続きます。 次回は暖かい場所で、お願いしますヨ。 風邪など召されませんよう御自愛下さい。 又の作品期待してます。<なんか、アップが凄く早いですね> | |||
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>>> kukky -- 10/01/26-18:46..No.[18734] | |||
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wataruさん 早々のコメントありがとうございました。 徹夜みたいな製作作業でしたが,こちらは途中で引き上げて,早朝の像を撮りに行きました。 このイベントを見ていて思ったことは,寒いことに負けないでそれを逆に生かしたことが凄いなということでした。 春になって桜の季節になったらいの一番に丸岡公園の桜を届けようと思っているので,楽しみに待っててください。 | |||
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>>> wataru -- 10/01/26-18:55..No.[18735] | |||
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有り難う御座います。楽しみに待って居ります。 ナレーションも随時と言うか、最後までお願い致しますデス。 不景気の寒風の中、三男が推薦入試でやっと高校生になります。 お孫さんの一句の前に、 どこゆくの おやじのすねは つまようじ マダマダ、先は長いので頑張って参ります。 丸岡公園の桜期待して居ります。 | |||
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>>> ca -- 10/01/26-19:03..No.[18736] | |||
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来月は札幌では雪祭りですが、南国鹿児島でこのような氷の祭典が開かれているとは、初めて知りました。 みなさん、一晩かけて寒い中の力作、大変だったと思いますが、朝日に映える氷の作品がとても美しく感動的でありました。 でも、たんだんと暖かくなって、昼には溶けてしまうのは、なんとも残念です。 実に丁重な撮影と編集ををされて、ナレーションもすごく良かったです。 | |||
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>>> kukky -- 10/01/26-19:27..No.[18739] | |||
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wataruさん,再度のコメントありがとうございました。 今年は子供さんの大学進学と高校進学といいことづくめの年のようですね。 本当におめでとうございます。 いい川柳ですね。参りました。 脛があまり細くならないよう祈っています。 | |||
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>>> kukky -- 10/01/26-19:31..No.[18740] | |||
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ca様 早々とコメントをいただき,ありがとうございます。 おっしゃるように鹿児島でこのような祭典が開かれるというのは珍しいと思っていただけるのではと思い,アップしてみました。 昼前には溶けていくのがまた鹿児島らしいのでは・・・と思っての編集でした。 いろいろお褒めいただき恐縮です。 それにしても実際見てみると,そのすばらしい氷の芸術に圧倒されました。 | |||
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>>> 八十八の雲 -- 10/01/26-19:57..No.[18741] | |||
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kukky 様 南国鹿児島の北海道地区とは、強烈なインパクトでした。 寒い夜間撮影の苦労が、切り替わったbgmとともに朝日で黄金に輝く氷像が巨大な宝石になり吹っ飛んだ事と感じとれました。 | |||
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>>> kukky -- 10/01/26-20:20..No.[18744] | |||
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八十八の雲様 いつもご覧いただきコメントありがとうございました。 お褒めいただき恐縮です。 鹿児島でもこのように冷え込むところがあって,先日の雪の日もここは20cmの積雪があったそうです。 妙なもので,普通はこのように寒い日など,特に夜は出歩かないのですが,やはり撮影となると出かけていくのですから面白いですね。 おっしゃる通り,翌日の晴天の日の出は,最高の幸運でした。 願ってもできないことで,うれしさ百倍というところでした。 | |||
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>>> video-fhk -- 10/01/26-20:36..No.[18745] | |||
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ナレが生き生きしてますね。 惜しむらくは、製作中のインタビューがなかったこと。 白い息を吐きながらの勢制作行程に音声だけでも重ねたら、もっと迫真の取材結果が表現できたでしょうね。 かしこまったインタビューでなくても、話しかけながらの音声収録は拒否されないと想像しますが・・ 九重の雪像祭はもう終ったかな? | |||
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>>> kukky -- 10/01/26-20:45..No.[18746] | |||
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video-fhk様 いつもご覧いただき,コメントありがとうございました。 そうです。おっしゃる通りインタビューがあればまだ映像が生き生きとしたことでしょうね。 いつも言いますように,video-fhk様のようにコミュニケーションを大切にされる方であればインタビューを載せて祭典が盛り上がると思うのですが,どうもこれが苦手でしてどうにもなりません。 これからぼちぼち挑戦していかなくてはとも思っています。 ご指導ください。 | |||
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>>> ishidan1386 -- 10/01/29-09:50..No.[18750] | |||
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綺麗な朝日と氷の彫刻、すごい風景に感激しました。 深夜から早朝の撮影し、そしてお昼前には、融けて壊れてしまう。 ビデオに残さないと跡形も無く消えてしまう、風景ですね。 「氷の芸術は光の芸術」を実感いたしました。 次期PCを思案中でUP出来ないishidan1386です | |||
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>>> kukky -- 10/01/29-11:16..No.[18751] | |||
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ishidan1386様 お久しぶりです。ishidan1386様の作品を今見ることがないと思っていましたら,次期パソコンを検討中でしたか。納得いたしました。 早めのアップを楽しみにしています。 ところで,お褒めの言葉をいただき恐縮です。ありがとうございます。 「氷の芸術は光の芸術」…いい表現ですね。実際見ていると,そのように感じました。 朝など,太陽が自然の素晴らしい照明となって,作品の良さがますます強調されたようでした。 出来上がってすぐに消えていくところが,鹿児島らしいなとも思うことでした。 | |||